強化学習:多腕バンディット問題 定常・非定常

強化学習の基礎、多腕バンディット問題

面白そうなのでやってみました。

ちなみに、本日のアイキャッチは画像生成AIであるStableDiffusionで「multi arms bandit problem by stable diffusion」 というワードから生成した一枚です。

モジュールインポート クラス作成

バンディットとエージェントで学習 定常問題

結果

モデルを200回繰り返した平均結果

バンディットとエージェントで学習 非定常問題

 

結果

モデルを200回繰り返した平均結果

 

 

python : pyscript

 

 

python : logging モジュールの使い方

使い方例

 

 

 

です。

 

PySimpleGUIを使ってみる

基本的な最小構成のスクリプト

キーワード

  1. layout  = [[sg.Text()]]
  2. sg.Window()
  3. while True
  4. event, values
  5. window.read()
  6. event == None
  7. window.close()

表示を増やしてみる

キーワード

  1. sg.Input()
  2. sg.Multiline()
  3. size=( 20,1 )
  4. font=(‘Meiryo UI’, 18)

ボタンとポップアップ

キーワード

  1. sg.Button(key=’button’)
  2. sg.Button(image_filename =’ファイルパス’,key=’button’)
  3. result = sg.PopupYesNo()
  4. if result == ‘Yes’
  5. sg.Popup()

インプットを取得して処理、出力する

キーワード

  1. sg.Output()
  2. print()

注意:インプットは文字列になるので、計算するときはint,floatで数値に変換してからやること。

チェックボックスを付ける

キーワード

  1. [sg.Checkbox(‘入力1’,key=’checkbox1′,default=True), sg.Input(default_text=’3′,key=’input1′)]
  2. if values[‘checkbox1’] == True: summation += i1
 

ラジオボタンを使ってみる

キーワード

  1. [sg.Radio(‘足し算’,key=’radio_add’, group_id=’radio1′,default=True), sg.Radio(‘掛け算’, key=’radio_multiply’,group_id=’radio1′)],
  2. if values[‘radio_multiply’] == True: if values[‘checkbox1’] == True: multiple *= i1
 

参考

ネットが遅いとき windows10

光回線を契約しているのに何故かネットが遅いとき。

fast.comで調べてみると 90Mbpsくらいしか出ていない。

おそらくそれ、設定がおかしいです。

コントロールパネル>ネットワークとインターネット>ネットワーク接続

の中にイーサネットアイコンがあるので開いてみましょう。

イーサネットの状態>全般>接続 が速度=100Mbpsになっていませんか?

イーサネットの状態>全般>動作状況>プロパティ を開きましょう

ネットワーク>接続の方法>構成 をおして

詳細設定>プロパティ>速度とデュプレックス>値

が「オートデュプレックス」とか「100Mbps全二重通信」になっていたら、これがおかしいのです。

1.0Gbps全二重通信に変更しましょう。

これでOKです。

もういっかいfast.comで速度を確認してみてください。数百Mbpsに跳ね上がっているはずです。

もし、それでもだめな場合は、同じプロパティの中の省電力関係の項目をオフにしてみてください。

以上

 

 

 

 

FFTのやりかた

FFTです

 

 

はい 以上

django#1 仮想環境 pepenvしてdjangoを準備する

最新のpythonをインストールします。3.10ですね。

https://www.python.org/downloads/release/python-3100/

Windows installer (64-bit)

開発用のフォルダを新規作成します。ここではproject_aとしましょう。

project_aに移動して、

$pip isntall pipenv

$pipenv shell

するとproject_aの中に仮想環境が出来上がっていてさPipfileというファイルが一つ出来上がっています。

$pip listすると最低限のものしかないので、モジュールを入れてみます。

pip ではなくてpipenvなので注意です。

$pipenv install django

開発のときだけ仕様するモジュールは –devを入れます

$pipenv install –dev flake8 autopep8

すると Pipfileファイルは下記のようになります。

djangoのプロジェクトを立ち上げましょう

https://docs.djangoproject.com/ja/3.2/intro/tutorial01/ には

$ django-admin startproject mysite

と書いてありますが、

$django-admin startproject config .

と、今後コンフィグに関するフォルダ、例えばsettings.pyの場所がわかりやすくなります。

今後、configのほかにusersとかフォルダが増えていきます。

ランサーバーして動くかどうか見てみましょう

$python manage.py runserver

なんか警告出ていますが無視。

chromeからhttp://127.0.0.1:8000/でdjangoの初期画面(ロケットが飛んでいるやつ)が表示されたらOKです。

終わるときはCTRL-BREAK と書いていますが。

ctrl+c でした。(windows10)

この記事は下記の動画を参考にさせていただきました。ありがとうございます。