condaで仮想環境をつくる

anacondaをインストールしておきます。

anaconda promptで

$conda create -n kaso-kankyo python=3.8

ここでyを押して続行。

仮想環境が出来上がっているか確認する

$conda env list

仮想環境をアクティベートする

$conda activate kaso-kankyo

$pip list でモジュールを調べてみると

で、最小構成だった。pip numpy pandas matplotlibが入っている。

抜けるときは

$conda deactivate

でOK

仮想環境を削除するときは

$conda remove -n kaso-kankyo –all

でOK.

試しに、flaskをインストールしてみると

$conda install flask

jinda2 が自動的にインストールされる。

ディープラーニングのライブラリを入れてみる

$conda install pytorch

ついでに行っておくと、インポートするときはimport torchになるので注意。pyはいらない。

色々ついでにはいってきたがtorchvisionは入っていない

$conda install torchvision では入らない

$conda isntall pytorch torchvision -c pytorch

とすると入る。なぜ?結構時間がかかるので慌てて強制終了しないこと。3分位だったかな。

だいぶいろんなものが入ってきた。

次は画像処理系行きましょう。

$conda install opencv

なんとopencvバージョンが4までいってました。

で、Jupyternotebookを使うとき、どうやってこの環境でやっていくのでしょうか。